INSTRUCTOR

講師紹介

大澤完治
大澤完治

【代表プロフィール】

  • 日本棋院 埼玉県支部連合会理事(副会長)
  • 日本棋院 さいたま新都心支部 代表幹事
  • 日本棋院 普及指導員
  • 「緑星学園 さいたま新都心校」代表
  • 「らんか塾」代表
  • 「空海学会」会員
  • 「囲碁三田会」オール慶応幹事
  • さいたま市立下落合小学校月曜チャレンジスクール」実行委員
  • NPO日本青少年囲碁協会理事
  • NPO埼玉県少年少女囲碁協会理事
  • 川越igoまち倶楽部顧問
略歴

1994年

囲碁サロン北与野(現在の囲碁サロンさいたま新都心)を始める

2001年

ヒカルの碁ブームを機に、こどもらんか塾を始める

2003年

緑星学園さいたま新都心校(緑星さいたま)を開校

2017年・2018年

日本棋院の普及功労賞普及活動営受賞(2年連続受賞)

日本棋院の普及功労賞普及活動営受賞
大沢摩耶
大沢摩耶

【講師プロフィール】

  • 元日本棋院院生
  • 囲碁サロンさいたま新都心 講師
  • 埼玉県医師会囲碁部 講師
  • 東京大学囲碁銀杏会 講師
  • 銀座交詢社あすなろ会 講師
  • 武蔵高校囲碁会 講師
  • ANA INTERCONTINENTAL TOKYO 囲碁サロンRanca 講師
  • ダイヤモンド囲碁サロン 講師
  • 囲碁イベント司会
  • ケーブルテレビ囲碁将棋チャンネル「記憶の一局」初代司会を4年半務める。 アマチュア竜星戦、お好み置碁道場司会ほか
  • タイトル戦放送司会など、多方面で活動
  • 女流アマ全国優勝2回
略歴

1982年

囲碁を始める

1983年

故・佐藤幹雄先生の子供囲碁教室入門

1987年

菊池康郎先生の「緑星囲碁学園」入門

1990年

埼玉女流名人になる
埼玉こどもアマ名人となり「全国少年少女囲碁大会」出場

1991年

埼玉県女流名人となり全国大会出場

1992年

日本棋院院生となる
院生在籍中、Aクラス(最高クラス)まで上がる

1998年

第7回仁風会鳳雛戦(プロ棋士と院生上位の混合トーナメント戦)で武宮陽光初段(当時)と蘇耀国五段(当時)に勝ちベスト8に入る

2000年

日本棋院囲碁ビデオ武宮正樹九段「黒を持ったら三連星」の聞き手をつとめる

2002年

埼玉女流名人となり全国大会へ出場

2002年

第44回全日本女流アマチュア囲碁選手権大会 優勝
全国アマチュア最強戦(男女混合) ベスト16

2012年

ユーキャン日本囲碁連盟講座DVD中野寛也九段「チャンスを生かす必勝の法則」の聞き手をつとめる

2012年

フランスで開催された第2回ワールドマインドスポーツゲームズ(頭脳五輪)女子個人戦 銀メダル ペア碁 金メダルを獲得
NHK囲碁フォーカスで特集が組まれる。
メダル獲得により埼玉県上田清司知事清水勇人さいたま市長へ表敬訪問

2013年

日本棋院幽玄の間囲碁講座松本武久七段「ビシッと解決棋譜診断」の聞き手をつとめる
囲碁将棋チャンネル「記憶の一局」初代レギュラー司会を4年半務める
第55回全日本女流アマチュア囲碁選手権大会 優勝(11年ぶり二度目の優勝を飾る)

2018年

第6回勝負美人杯チャンピオンクラス優勝

大澤奈留美
 大澤奈留美

【講師プロフィール】

  • 囲碁サロンさいたま新都心特別講師
  • 女流鶴聖2回、JAL女流早碁

【棋戦主要履歴】

  • 平成11年 第21期女流鶴聖戦優勝
  • 平成12年 第22期女流鶴聖戦準優勝
  • 平成14年 通算100勝達成
  • 平成15年 第24期女流鶴聖戦優勝
  • 平成17年 第2回JAL女流早碁優勝
  • 平成18年 第1回広島アルミ杯若鯉戦3位
略歴

1982年

故・佐藤幹雄先生の「子供囲碁教室」入門(20級)

1983年

アマ初段格となる

1985年

アマ五段格となる

1986年

初代「埼玉女流アマ名人」となる

1987年

菊池康郎先生の「緑星囲碁学園」入門、現在に至る。また、前年に引き続き「埼玉女流アマ名人」となる

1988年

「全国少年少女囲碁大会」に埼玉県代表として出場、全国6位に入賞

1989年

日本棋院院生となる

1997年

2月「埼玉女流アマ名人」
3月「全日本女流アマ選手権」に出場、アマクイーン獲得
7月NHK教育テレビで、「NHK囲碁選手権」者『王立誠九段』と記念対局
11月プロ入団テストに合格、初段となる

1998年

4月から新初段として各棋戦に参加
10月~毎週日曜日6:00~テレビ東京にて記録係として出演

1999年

8月、決勝で小林泉美女流鶴聖を破り、第21期女流鶴聖となる
9月、二段に昇段
11月、当時の大宮市長より「夢のまち大宮大使」に委嘱される

2000年

8月、第22期女流鶴聖戦決勝で青木喜久代名人に惜しくも敗れ準優勝

2001年

1月、2001リコーカップ(ペアGO)で林海峯九段と組み準優勝。優勝ペアは『依田紀基名人・楠光子ペア』

2003年

3月、梅沢由香里五段を破り『第24期女流鶴聖位』のタイトルを獲得

2004年

11月、『第二回JAL女流早碁』のタイトルを獲得

2008年

2月、2008リコーカップ(ペアGO)で、趙治勲十段と組み、優勝